『正解』を待つより、『答え』をつくる楽しさを
「どうしたらいいですか?」と、すぐに聞いてしまう。
学校でも、お家でも、ついつい大人の顔色をうかがって「正解」を探してしまう。 そんな優等生タイプのお子さんが、いまとても増えています。
でも、社会に出たら「正解」なんて誰も教えてくれません。
必要なのは「今、何が求められているのかな?」と自分で考え、動く力。
ひらめき実践塾は、 「言われる前に動ける子」 「答えがない時こそ、ワクワクできる子」 を育てる、ちょっと変わった、でもとっても大切な学びの場です。
年代に合わせて、学びのステージが変わります。
ひらめき実践塾には、成長に合わせた2つの柱があります。
1. 小学生:世界を知る「探究と創造」
テーマ:アート × サイエンス

2. 中学生:社会を生き抜く「企画と実践」
テーマ:イベント企画 × 問題解決(PBL)

遊びや企画に夢中になるうちに、社会で通用するスキルが身につきます。
小学生の工作も、中学生のイベント企画も、根底にある狙いは同じです。
【小】実験結果から法則を見つける。
【中】企画の「目的」と「手段」を論理的に繋げる。
【小】失敗した原因を観察する。
【中】現状の課題や予算のリスクを分析する。
【小】完成図をイメージする。
【中】イベントの流れをイメージし、具体的な形に仕上げていく。
【小】自由な色使いや形で表現する。
【中】既存の枠を超えたユニークな企画を立案する。
【小】作品のこだわりを発表する。
【中】企画書を作成し、仲間を説得する。
【小】友達の作品の良さを認める。
【中】チームで役割分担をし、意見を調整してプロジェクトを進める。
「先生というより、一番近くの『先輩』として。」
ひらめき実践塾 代表:髙橋 亮(まこと)
私は今、30代後半。まだまだ挑戦の途中です。
元公務員であり、今は経営者であり、そして一人の親でもあります。
だからこそ、子どもたちに「上から目線」で教えるつもりはありません。
社会に出たら、答えのないことばかりです。 でも、「答えがないから面白い!」と思える心があれば、人はどこまでも強くなれます。
私は、自衛隊で培った「状況を判断する力」と、今のビジネスで挑戦している「新しいものを創る楽しさ」を、すべて子どもたちに伝えたいと思っています。
失敗しても大丈夫。 悩んだら、私が全力でサポートします。
ここで一緒に、たくましい「未来の自分」をつくりに行きませんか?
(塾生アンケート:満足度100% ※大変満足83%・満足17%)
・「やってみたい!」を口に出せるように
以前は『恥ずかしい…』『選ばれないかもしれない』と自分の中で諦めていたところが多くありましたが、本当に変わってきたと感じました。
・学校でも積極的に!
発表することや音楽発表会で特別楽器に立候補するなど、少しずつ自分に自信を持てるようになってきている気がします!
・ネガティブ思考がプラス思考へ
どちらかというと自分に自信がないネガティブさんでしたが、塾での経験や本人の成長もあり、考え方がプラス思考になってきたと感じています。
・すぐに諦めず、調べる癖がついた
いままでは、すぐにやめてしまって続かなかったが、ひらめき塾には楽しく通え、自分で調べて説明したり、時間をうまく使うように意識するなど、物事の考え方が変わりました。
・仲間と協力して解決する力がついた
仲間の大切さを知り、自分だけでは解決できないことでも諦めないで取り組もうとする力がついた。
・苦手意識を克服!
人前に出ることが苦手でしたが、少しずつ克服してきたと感じています。
・子どもの個性を認めてくれる
考える力を伸ばしてくれる、自主性を大切にしてくれる、たくさん褒め、認めてくれるなど良いところがたくさんあります。
お子さまの未来の笑顔のために、今できることを。
詳しい授業料とコースの内容は、
こちらでご案内しています。